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2005年10月09日 〜 10月30日

 までの ”CAR Diary” です (b^-’)


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◆ 以降のCAR日記(2005年11月01日〜)は「コチラ」から


2005/10/30 (日)

 今年は東京モーターショーの開催年という事で、千葉の幕張メッセにて行われている第39回・東京モーターショーへ行ってきました。

そんなモーターショーでしたが、今回のソレは管理人史上・・・最高の混み具合でしたね(^^;)

実は今回で3度目(かな?)になる管理人のモーターショー行きだったのですが、スタートの行列時点で過去最高の長さでしたし(※実は ”持ち物チェック” が追加されていたのも理由の一つだったのもあるのですけど)、従来と同じ(東・中・西の)3ホール体制だったのに、一周ぐるりと回り終えたのが今までよりも1時間半近くかかっていましたから・・・。

行くところ・・・人、人、人でした(苦笑)。

とにかく疲れた東京モーターショーでした(^-^;A)

 そんなモーターショーでしたが、多くかかった時間分だけ時間を割いて各ブースを見たとも言えるワケで、いずれレビューコーナーを作ってみたいと思ってます。

気になる方は・・・とりあえず期待せずにお待ち頂けたら幸いです(笑)。

 最後にお土産がてらのオマケ画像をお送りしつつ、今日の日記を閉めたいと思います。

GT-R PROTO(プロトタイプ) =リアスタイル= : 日産自動車ブース

撮影日 : 2005/10/30 in 東京モーターショー2005(幕張メッセ)

BNR32型から受け継がれ始めた丸目ランプですが、意外なことに初代GT-Rより必ず装着されていた ”リアのGT−Rバッチ” がありませんでした。
 (↑ナンバーの位置にあるじゃん!というお約束はナシの方向で・笑)

でも、このド迫力なリアデザイン(※カーボンディフューザーに囲まれた4本出しマフラーとか)なら、「R」のバッチが無くても十分なのかも知れませんね(笑)。

ちなみにフロントフェンダーには、エンジンルームのエア抜きと思われるダクトが設置されていたのも見逃せないポイントでしょう(o^-’)b


2005/10/28 (金)

 今ご覧になられているFOPの別館サイト・「アネックス・オブ・プロメテウス」は9ヶ月前に開設されましたが、実は今に至るまでずっと暫定版のままでした。

と言うのは、「クルマに関するリンク一覧」のコーナーが未完成で、構想はあっても ”あるだけ” の状態が続いていたからなんですよね。

ま、それを言ってしまうと今までのアネックスは ”日記のみ” 同然でしたから、それなら核となるコーナーを早く作りなさい!という話になってしまうのですけど(^^;A)

何はともあれ、今日は前述した「クルマに関するリンクページ」の作成に取り掛かったわけなのです。

 ただ、当初は1時間掛からないと思っていた作業だったのですが、これが大変時間を要しまして・・・最終的にはそこそこ形になってきたのは良いとしても、肝心のオンラインEditionを更新する気力が無くなってしまいました(苦笑)。

実はそこまで時間が掛かってしまったのは、「サイトの移転」と「ディレクトリ階層を含むデータの整理整頓」を同時に実施したからなのです。

最初にアネックスの基本構成を(面倒なので)オンラインEditionそのもので流用したせいか、容量が少なくシンプルで良いハズの「アネックス」が逆にとても面倒な構成になってしまい、簡潔にするのが一苦労になってしまったわけでして(−−;)

さすがに今日は疲れました(苦笑)。

 そんな事情から今日のオンラインEditionは未更新とさせて頂きます、ご了承下さいませ <(_ _)>

では、今日はお休みさせて頂きますー。 皆様、お先にです(笑)。


2005/10/25 (火)

 今年の「F−1」は終わりましたが、今日は昔の某・F−1マシンについて少々綴ってみたいなと d(^-’*)

そのマシンとは何か。

 皆さんは「ミカ・ハッキネン」というF−1レーサーをご存知でしょうか?

今年こそはその座を明け渡しましたが、昨年まで5年連続でワールドチャンピオンの座に君臨していた皇帝・「ミハエル・シューマッハ」のライバルと言われたレーサーです。

ハッキネンは ”フライング・フィン” の愛称で親しまれ、1998〜1999年の2年間に至ってはM.シューマッハと競いつつ2年連続でワールドチャンピオンの座を獲得。

その後は2002年より休業、そして引退発表をするに至るわけですけど、日本でもファンが多かったハッキネンの引退を惜しむ人は少なくありませんでした。

今日の日記は、その ”ハッキネン仕様” のF−1マシンについて綴っていきたいと思います。

 さて、実は管理人。

「ミニ四駆」で大ブームを起こした「田宮模型」さんの本社にお邪魔する機会があったのですが、何とその本社ショールームにてそのマシン(本物)と対面してしまったのです!

今までF−1マシンを間近で目にすること自体が無かった(モーターショー等は ”遠くより眺める” といった方が適切かと思います・笑)ですし、ましてやイベント以外で目の当たりできる機会があるなんて思ってもいなかったので、正に ”えー!?” って感じでした。
 (↑どんな感じやねん)。

年式は1991年製、ロータス101型

成績は芳しくなかったマシンでしたが、今のF−1よりも幅も広くローフォルムな姿は美しささえ感じさせます。

 ちなみにマシンは本当に間近で見る事ができまして、ついでに車高がどれくらい低いのかもチェックすることが出来たんですよね(ぉぃ)。

その車高たるや、おおよそですが・・・手の指を差し込んでいっぱい程度の低さかと。

なるほど限りなく低い車高だからこそ、地面と擦れて火花が出るのも納得させられました(^-^;A)

そうそう、下回りはカーボンの網目で覆われていて、この頃には既にカーボンによる軽量化が進んでいたんだなーと実感させられたり。

 そんな14年前に現役だったマシンをはじめ、他のF−1マシン(6輪車時代のティレル)なども見学(※もちろん無料)できるそうなので、興味のある方は田宮模型さんにお問い合わせしてみてはいかかでしょうか?

以上、今日もやっぱりF−1ネタでお送りした管理人でした<(_ _)>

 

[株式会社 タミヤ]さんの公式ウェブサイトは →→→ [コチラ]

見学等についての記述は →→→ [コチラ]にて


2005/10/16 (日)

 先週の鈴鹿(F−1)に続き今週も行われた中国GPは、2005年度の実に19戦目であり、最終戦となりました。

今日はそんな中国GPについて綴ってみたいと思います。

 今回のレースの見所はコンストラクターズ(※チーム)・チャンピオン争い以外、何物でもないかと。

2005年度ワールドチャンピオン・「フェルナンド・アロンソ」を擁する「ルノー」と、”アイスマン”の異名をとる「キミ・ライコネン」でお馴染みの「マクラーレン・メルセデス」。

この両チームは実に2ポイント差(※ルノーが1位)で最終戦まで来ており、殆ど差が無いといって差し支えない状態でしたからね。

気になる予選は1−2位をルノー、3−4位をマクラーレンという結果から見ても、今シーズンを象徴していると言って過言では無いでしょう。

 さて、気になる本選ですが、実に荒れたレースとなりました。

セーフティカーの導入が実に2回もあり、ルノーの逃げ切りレースを許さない展開へ。

更には2度目のセーフティーカーが入った事で17位スタートの「佐藤 琢磨 /B・A・Rホンダ」が8位にジャンプアップするなど、入賞圏”外”を走行していたことで諦めていた管理人を惹きつける一幕もありました。

ですが、何と8位にジャンプアップした直後に襲うマシントラブル・・・そしてリタイアへ。

この辺りの展開も、今年の佐藤琢磨を総括(象徴?)するレースだったと思えます。

ただ、正直な所・・・今期通算で最下位ともいえる「1」ポイントに終わった事で、期待されていた来期のシートは厳しいものになったといわざるを得ません。

今までは ”琢磨なら日本人初の優勝者になれる!” との思いで応援してきた管理人ですけど、結果が全てのF−1界において、今期の成績は来期に続くものと思えないのが本音ですからね。

ただ、今時点でささやかれているウワサ話だと、来期参戦予定の新チームは「鈴木亜久里」氏率いる純ジャパンチームになるとのことなので、日本人の佐藤琢磨ならココに滑り込む可能性もゼロではないのですけど・・・・・・この辺りもあくまで噂レベルなので真相は何とも・・・。

ともあれ、来期のシートが無ければその次も絶対に無いので、今後の琢磨を取り巻くニュース(吉報)に期待しましょう。

 その後、トヨタの「R.シューマッハ」が2位にジャンプアップを果たしますが、最後のピットストップで4位へ転落。

うーん・・・このままトヨタの表彰台は無いかな?と思っていた時、何と3位の「ジャンカルロ・フィジケラ /ルノー」にペナルティが科され、ここで「R.シューマッハ」が3位に浮上!

続いて2位のライコネンも終盤には猛烈に追い上げるも・・・残念ながらコチラはトップのアロンソに届かず(;_ ;)

それでも、観客の皆さんからしたら見所の多かったレースではないでしょうか?

結果、コンストラクターズタイトルはルノーが手中に収め、今年のF−1サーカスはその幕を閉じたのでありました。

 

 それにしても今年のルノーは強かったですねー。

個人的にはルノーのアロンソがチャンピオンになったのなら、コンストラクターズタイトルはマクラーレンが取って ”痛み分け” として欲しかった気もしますが、ともあれルノーの皆さんには 「おめでとうございます!」 と申し上げておきたいと思います。

ただ、来年こそはトヨタ・ホンダの両チームから優勝者が出てもらいたいですよね d(^-’*)

その日が来ることを楽しみにしつつ、今年のF−1レビューを終えたいと思います。

この半年間、ありがとうございました<(_ _)>

 

F-1GPX 2005 第19戦:中国GP 決勝結果
1  フェルナンド・アロンソ   ルノー /  ミシュラン(以下、M)
2  キミ・ライコネン   マクラーレン・メルセデス / M
3  ラルフ・シューマッハ   トヨタ  /  M
4  ジャンカルロ・フィジケラ   ルノー /  M
5  クリスチャン・クリエン   レッドブル・コスワース / M
6  フェリペ・マッサ   ザウバー・ペトロナス / M
7  マーク・ウェバー   ウィリアムズ・BMW / M
8  ジェンソン・バトン   BAR・ホンダ / M

--- 以上まで入賞 ---

 

<他、日本勢の結果>

 
15  ヤルノ・トゥルーリ   トヨタ  /  M
リタイア  佐藤 琢磨        BAR・ホンダ / M

 

2005年 ドライバーズ ワールド・チャンピオンシップ

順位 ドライバーズ 1 オ|ストラリア 2 マレ|シア 3 バ|レ|ン 4 サンマリノ 5 スペイン 6 モナコ 7 ヨ|ロッパ 8 カナダ 9 アメリカ 10 フランス 11 イギリス 12 ドイツ 13 ハンガリ| 14 トルコ 15 イタリア 16 ベルギ| 17 ブラジル 18 日本 19 中国 TOTAL

F・アロンソ

6 10 10 10 8 5 10 10 8 10 8 8 8 6 6 10 133

K・ライコネン

1 6 10 10 10 8 6 10 10 5 10 8 10 8 112

M・シューマッハ

2 8 2 4 8 10 6 3 4 8 5 2 62

J−P・モントーヤ

3 5 2 4 2 10 8 6 10 10 60

G・フィジケラ

10 4 3 3 5 5 5 6 4 8 5 58

R・シューマッハ

4 5 5 3 1 3 2 1 3 6 3 2 1 1 6 45

J・トゥルーリ

8 8 4 6 4 5 3 4 8 43

R・バリチェロ

8 1 1 6 6 8 2 4 3 38

J・バトン

5 4 6 4 4 1 6 2 4 1 37
10

M・ウェーバー

4 4 2 3 6 4 2 5 5 2 36
11

N・ハイドフェルト

6 3 8 8 3 28
12

D・クルサード

5 3 2 1 5 2 2 2 3 24
13

F・マッサ

3 5 1 3 11
14

J・ヴィルヌーヴ

5 1 3 9
14

C・クリエン

2 1 1 1 4 9
16

T・モンテイロ

6 1 7
17

A・ブルツ

6 6
18

N・カーティケヤン

5 5
19

C・アルバース

4 4
19

P・デ・ラ・ロサ 

4 4
21

P・フリーザッハー

3 3
22

A・ピッツォニア

2 2
23

佐藤 琢磨

1 1
23

V・リウィツィ

1 1

 

2005年 コンストラクターズ
ワールド・チャンピオンシップ ランキング

順位 コンストラクターズ 1 オ|ストラリア 2 マレ|シア 3 バ|レ|ン 4 サンマリノ 5 スペイン 6 モナコ 7 ヨ|ロッパ 8 カナダ 9 アメリカ 10 フランス 11 イギリス 12 ドイツ 13 ハンガリ| 14 トルコ 15 イタリア 16 ベルギ| 17 ブラジル 18 日本 19 中国 TOTAL

ルノー 16 10 10 10 12 5 13 13 13 15 13 14 8 10 14 15 191

マクラーレン 4 5 10 6 12 14 2 10 8 16 8 10 16 15 10 18 10 8 182

フェラーリ 8 2 8 3 10 14 18 6 5 4 8 4 8 2 100

トヨタ 12 13 4 11 3 1 3 6 1 3 11 3 7 2 1 1 6 88

ウィリアムズ 4 6 3 5 3 14 8 4 5 2 5 5 2 66

B・A・R 5 4 6 5 4 1 6 2 4 1 38

レッドブル 7 4 1 1 1 5 3 2 3 3 4 34

ザウバー 2 5 5 1 1 3 3 20

ジョーダン 11 1 12

10

ミナルディ 7  7

以上、今年のF−1データでした d(^-’*)


2005/10/09 (日)

 実に4ヶ月半ぶりの更新となってしまった当コーナー。

更新するクセを失ってしまうということは、こういう結果を招くわけですね(ぉ。

いえ、実のところは「↑」だけがその原因というわけでもなくて、それこそ現在の主題となっている「F−1」を見る機会が減ってしまったというのが本音でしょうか。

前回の日記(5月22日)はF−1の第5戦を取り扱っていましたが、今日放送された第18戦:日本GP(鈴鹿サーキット)を見るまでの間、F−1中継の大半を見た覚えが無かったりするんですよね(^^:)

それこそ見た覚えがあるのは2〜3戦のレベルでして、その中には観戦途中で寝てしまったレースが含まれていたりしますし。

あ、補足ですけど、あくまで夜遅くの放送なので眠くなったという意味でして、つまらないレースという意味ではありませんので(苦笑)。

そんなこんなで、久々に(しかもまともに)見たF−1の日本GPについて感想なんかを綴ってみたいと思います。

 

 率直に言って、イチ・レースとして観るには見応えのあるレースでしたが、JAPANパワーに期待していた人にとっては・・・何度も脱力感に襲われたレースだったと思えてなりません。

フジテレビさん初の ”地上波F−1生中継” という試みも手伝ってか、鈴鹿で観戦するような雰囲気でF−1を観ていただけに。

 先ずは「佐藤 琢磨 /B・A・Rホンダ」のスタート直後・・・・・・そう、1コーナーでのコースアウト。

予選5位というポジションに始まり、テレビのテロップも ”佐藤琢磨 地元表彰台に向けて” の類なテロップも出ていましたからねー。

スタート直前は期待させられていたわけですよ、奥さん(←何?)。

それが一転、”地元表彰台〜” のテロップがコースアウト直後に何と ”初の鈴鹿F−1生中継!!” みたいなテロップに差し替えられたから・・・さあ大変。

 見切り早すぎ (いやホントに)

 一方、ポールポジションからスタートした「R.シューマッハ /トヨタ」の3ストップ作戦も、「ファン・パブロ・モントーヤ /マクラーレン・メルセデス」のクラッシュによってセーフティーカーが入り、全てがパー。

折角のポールスタートも8位フィニッシュ・・・とイイところ無しで、レースを終えています。

その後、日本勢の期待を一手に背負った予選2位スタートの「J.バトン /B・A・Rホンダ」も一時はトップを快走したものの、結局は5位で鈴鹿を終えました。

トヨタの「ヤルノ・トゥルーリ」は「佐藤 琢磨」との接触でダメージを受け、リタイア。

そして「佐藤 琢磨」は13位完走を果たすも「ヤルノ・トゥルーリ」との接触が審議対象となり、レース終了3時間後に記録抹消という残念な裁定が下ります。

以上の様に予選こそはJAPANパワー炸裂でしたが、本戦では ”まだまだF−1での成功には程遠い” という印象すら受けた今年の鈴鹿でしたね。

とは申せ、来年は新型V8エンジンへと移行することから各チームの戦力図も変わってくるかもですし、来年に期待としましょう。

 

 そうそう、レースそのもののお話ですけど、何といっても「キミ・ライコネン /マクラーレン・メルセデス」のあっぱれ!に尽きました。

最終ラップで1位をもぎ取るあの執念。

最後に抜かれた「ジャンカルロ・フィジケラ /ルノー」も開幕戦以来勝っていないので、久々に勝利してもらいたかった気もしますけど・・・ここはやっぱり「マクラーレン」が勝たないとコンストラクターズ(製造者)争いが面白くないですものねー。

ともあれ来週の16日には最終戦・中国GPが行われますけど、今期のコンストラクターズ(製造者)争いは「マクラーレン」に勝ってもらいたい管理人でした d(^-’*)

 

※ 初の鈴鹿生中継という試みをしてくださったフジテレビさん。

  平均視聴率も全局中最高の10.3%(瞬間最高視聴率は13.1%)ということで、おめでとうございますー。

  来年も生中継を期待していますよ(笑)。  <視聴率は10月11日発表を記述>

 

F-1GPX 2005 第18戦:日本GP 決勝結果

1  K・ライコネン    マクラーレン・メルセデス / タイヤ:ミシュラン(以下、M)
2  G・フィジケラ    ルノー / M
3  F・アロンソ     ルノー / M  (2005年ワールドチャンピオン)

4  M・ウェバー     ウィリアムズ・BMW / M
5  J・バトン       BAR・ホンダ / M
6  D・クルサード    レッドブル・コスワース / M
7  M・シューマッハ   フェラーリ / ブリジストン
8  R・シューマッハ   トヨタ / M

--- 以上まで入賞 --

<他、日本勢の結果>  ※ 「R」はリタイアの意

R  J・トゥルーリ    トヨタ / M

 

佐藤 琢磨   B・A・R ホンダ / M は13位完走もリザルト取り消し

 

※ 次戦は最終戦、10月16日・中国(上海)GPです


 ◆ 以前のCAR日記(〜2005年5月22日)は、「コチラ」から。


なお、当・日記の壁紙は「イラそよの素材集 〜フリー素材集〜」さんの画像を使わせて頂いてます。

皆さんも是非、お試しください♪


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