![]() |
こちらのページは・・・ 「Drive Report..1」です(b^-’) [2005年11月26日 〜 27日分] |
<旅行レポート.1> |
静岡県伊東市 「伊豆高原」エリア・旅行レポート = 旅 日 記 = |
[2005年11月26日(土)〜27日(日)] |
実は2005年11月26〜27日の2日間、管理人は静岡県人でありながら同じ静岡県は伊東市の通称・「伊豆高原」エリアへ旅行に行ってきました。
メンバーは管理人の(大学時代の)友人2名を含む、計3人。
もちろん(?)移動手段はクルマを使ってのことなんですけど、さすがに管理人のクルマ(※クーペボディ)では使い勝手が非常に悪いので、友達のマイカーに同乗しながら目的地に向かいます。
さて、静岡県伊東市エリアは静岡県人の管理人が言うのもなんですが、今回遊びに行って・・・つくづく同じ県でありながら関東圏に属する地域だと感じました。
その理由としては・・・
1. 新聞が(静岡県最大の地元新聞である)静岡新聞のみではなく、別のローカル紙・「伊豆新聞」が流通している
2. テレビ番組が関東キー局 (←実は羨ましい管理人(^▽^;))
3. FMヨコハマが入る
4. 東急ストア、西部グループ等の関東系企業が多い
それこそ関東圏にお住まいの方から見た伊豆地区というのは、どの様な認識なのでしょうか?
「いえいえ、やっぱり静岡でしょ」と言われると全てが終わってしまうのですが(^▽^;)、この辺りのご回答を頂けたら幸いです(笑)。
= 2005/11/26(土) の Car Drive Report =
では、ここより泊まった場所のご案内です(b^-’)
| その名も・・・「リゾートイン・暁(静岡県伊東市)」さん。 ちなみに予約したのは友人Hです。 別に管理人が「ARIA」ネタで予約したのではないので、念の為(ぉぃ。 |
|
| その「暁」さんの入り口を護る(?)ナイト像が、お客さんをお出迎え。 参考までに、奥の手すり付ドアが建物の入り口です。 |
|
| 管理人が泊まった部屋から見た、周りの風景。 ただ・・・既に午後4時過ぎだったので、若干暗いのはゴメンなさい(^^; |
コチラの「暁」さんは宿泊定数32名ということで大規模なホテルではありませんでしたが、むしろリゾート地で休養をとる方には相応しいスタイルではないかと思いました。
実際にも「暁」の皆さんと雑談する機会もありましたので、アットホームな雰囲気を楽しみたい方にはオススメですよ(b^-’)
「暁」さんに到着した一行でしたが・・・そのまま泊まるには時間も早かったので、その後は荷物を置いて周りの探索(?)に出発。
で・・・・・・友人Nが以前よりウワサだけは聞いていたという謎の施設に行くことになるのですが、その施設とは・・・?
| ??? 「ペンギン」のカラダに「怪人21面相(?)」の顔・・・。 う〜〜〜〜ん (^-^;A) 確かに・・・どころか ”かなり” 謎な建物です(笑)。 |
|
その施設の正体とは・・・
|
|
| 「怪しい少年少女博物館」 改めて言わなくても、既に怪しさ爆発なんですが(^▽^;A) さらに怪しいポスターが、入り口に貼られていたりします(笑)。 続けて「↓」をご覧下さい。 |
|
| 「凶だけのおみくじ!!」 従来「千円」のが「三百円」に値下がりしているところを見る限り・・・ お金を払ってまで不幸を買い求める人は少なさそうですねー。 もちろん(?)管理人も買いませんでした(笑)。 |
|
ちなみに建物内が気になる方も多いかと思いますが、ここではあえて公開してないでおこうと思います(ぇ?
気になる方は伊豆へ起こしの際にお立ち寄り下さい(笑)。
・・・とは申せ、やっぱり何も公開しないのも何なので、1点だけ撮影画像を公開しておきたいと思いまーす。
| 「双頭の蛇」ならぬ「双頭の牛」でしょうか(^▽^;) 見れば見るほど謎なのですが・・・うーん、やっぱり謎です(ぉ。 |
そんな「怪しい少年少女博物館」。
是非その眼で探索してもらいたいところですが・・・すぐに行けない人には、コチラをご紹介しておきましょう(^▽^)/
→→→ 「コチラ」 (見にくいですが、背景画像の向かって左側にメニューリストがあります)
以上の様な謎の探索を経て「暁」さんに戻った一行は、それはもう贅沢な海鮮料理などを味わいながらお風呂にも入りつつ・・・一日を終えました。
そう言えば・・・24時前に寝たのって物凄く久しぶりなのかもですね(^▽^ )
では、オヤスミナサイ ( ̄¬ ̄)ZZZzzz・・・
= 2005/11/27(日) の Car Drive Report =
チェックアウトを朝の9時前に済ませた一行は、先ず「国立公園」でもある「伊豆海洋公園」に向かいます。
| こちらはその入り口となる・・・ 「城ヶ崎ピクニカルコース」のスタート地点です。 この場所は観光ツアー客が集団で写真撮影できる ことから、観光スポットとして有名な所のようです。 |
もちろん管理人一行もピクニカルコースの散策スタート d(^-’*)
そんなコースを2〜3分歩くと・・・朝の「日の出(※太平洋側なので)」から間もない陽光が海面を照らしていて、とても神秘的な光景が。
| 海面の反射がとてもキレイでした。 ただ・・・・・・写真ではその美しさは伝わりにくいかもですね(^-^;) ともあれ、実際にご覧になられることをオススメしますよー。 |
|
そんな美しい光景の傍らには・・・一輪の花が
|
|
| いえ、花一輪でした(^-^;A) 「風雪に 耐えて花咲く 花一輪」
「人生は誰でも楽あり・苦あり」です、常に前を向いて歩きましょうー ・・・と、この時は真剣に思った管理人でした。 |
|
| 続けて見えますのは、別の視点から撮影した海岸です。 何と言っても印象的だったのは、その海面の美しさでしょう(b^-’) その青々とした透き通る海水の美しさに思わず見入ってしまいます。 |
|
| で、ついに到着しました「海洋公園」名物の「つり橋」。 長さはそんなに無いですが、高さは十分にありますよ(^^;) ちなみに真下を見ますと美しい海水を見る事が出来ます。 |
|
| それがコチラ。 どうですか?透き通っているでしょう? 実は見た目以上に水深があるのですが・・・ それを感じさせない位に透き通っている海水面なのです(^▽^)/ |
|
そうそう、この「つり橋」上にて・・・・・・観光ツアー客と思われるオジサン達が、管理人の後ろでこんな会話をしていました。
某人 「俺ってキョウショコウフショウなんだよね(^▽^;)」
管理人 「???」
某人 「あ、高所恐怖症だったっけ(笑)」
・・・・・・ネタでやっていたら、天才です(笑)。
以下、もう少しだけ続きます(^▽^;)
![]() |
このページで使用されている画像は、「管理人」もしくは「掲載画像の撮影者」に著作権があります。 なお、「管理人」に許可無き「配布や再掲載」に関してはお断りしておりますので、御了承ください。 Copyright.2005 : WebSite−Master ALTIMEULER |